STRB

何かに酔ってます

公共性とか大げさすぎる。

仮に、プロの物書きだったとして、読者の読みたいものを考慮する必要ってあるんですかね。や、そりゃぁ今後も食ってくためには必要でしょうけど。

これは別に物書きに限った話でもなくて、商売でもそうだと思うんだけど、公序良俗に反しない限り、どんな商売しようが文句言われる筋合いないんじゃないすかねー?と。商売にならない商売だって、続けるのはその主の勝手でしょ?

選ぶ自由があるじゃない、私達には。ブログに限っていうなら、書き手はどこまで公開するか選べるし、読み手は何を読むかを選べる。なんか有益っぽいこと書いてあんなーふんふんと読み進めてて、いきなりエロゲで例えられたらそりゃ女子供は引くだろうけど、嫌なら読まなきゃいいじゃない。満員電車でスポーツ新聞広げられて、目を背けようにも身動き取れないOLさんじゃないんだから(十数年まともに電車とかのっていないけど、この喩えはまともな喩え話なのか??)、そっとブラウザ閉じればいいんじゃなですかねって。